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[情報デザイン] 状況の観察とFound Behavior

2008年07月29日

fo_fb2.gif


状況の観察とFound Behaviorについての考察です。
状況の観察は、モノ一つ(?)に対して人の振る舞いは数多い。
Found Behaviorは、一つの人の振る舞いに対してモノが多数です。

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コメント (1)


というか、この考えぜんぜん違いましたー。

人がモノと接するときはいろんな振る舞いをする.そこで、一つの振る舞いに着目してさらに色々考えてみるということすね。発散しているものから収束させる.んで、また一つの振る舞いについて色々考えて発散させる.収束と発散の繰り返し.

状況の観察ってのは、
Found Behaviorとぜんぜん違くて,
そのデザインは何のためにあるかを探ること。
人が何かをしているときを注意深く見て,ニーズを発見んすること。

非常に勘違いしてました。失礼しました.


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自主ゼミのウェブサイトです

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INSIDE shota sawada designとは,沢田翔太のブログベースのウェブサイトです。ここでは、自分の考え(思考の外界化),プロジェクトの進行状況や展覧会などに行った記録(行為についての省察)、また研究成果などを書いています。

現在,公立はこだて未来大学4年 システム情報科学部 情報アーキテクチャ学科 情報デザインコース在籍.現在,寺沢研究IDSにて研究活動中.
インタフェースデザインと教育/学習,モデルに興味を持ち,日々,活動しています.

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