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[情報デザイン] 色んな意味を入れる
2008年08月22日

今日は、武蔵野工業大学にて行われた「全校高等学校情報教育研究大会」に行ってきました。
ここでの、リーフレットやサインなどが武蔵野工業大学の小池研究室の3年生10名によって制作されたようです。サインとは、人の目に置く必要があるなど模型を制作したりして明確にしていました。
ここで、やられた!と思ったのが、人の目の行く場所に「緊張しないで。」という言葉が書いてありました。高校の先生などの集まるところに「緊張しないで。」という言葉はミスマッチでは?と思ったいたのですが、これも策略でした。
どういうこと!?と人と話すときのネタになるようデザインしたようです。コミュニケーションを生むデザインですね。やられました。
コミュニケーションを生むトリガーとしてのデザイン。素敵。
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